ぼくの合格体験記

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工学院大学附属中学 (ハイブリッド・インターナショナルクラス) 合格

               

八王子市立由井第一小学校   K・J 君

 

ぼくは6年生の1学期に未来義塾に入りました。

塾を決める前には、いくつかの学習塾を見学に行きましたが、未来義塾は一人一人に合ったレベルで、完全に理解するまで教えてくれる塾だったので、
未来義塾に決めました。

ぼくは赤ちゃんの頃から4年前まで海外に住んでいて、現地校に小学校2年生まで通っていたので、日本の学校に慣れるのは大変でした。

特に国語が苦手で、未来義塾に入るまでは家庭教師に来てもらっていました。

国語が苦手だと算数の文章問題も間違えてしまうので、国語と算数をメインに勉強しました。

英語が得意なので、英語に力を入れている学校を志望していたぼくは、工学院大学附属中学の帰国生入試に向けて夏期講習会では毎日8時間、
みっちり先生と繰り返し問題をやって、入試の直前は学校が終わったら直接、未来義塾へ行っていました。

塾長先生がぼくのために早くに塾を開けてくれて、特別に授業をしてくれていたからです。

直前は、工学院の過去問題や似た問題を何度も何度も繰り返し満点が取れるまでやりました。

英語対策では英検も受験していたので、二次の面接の練習も未来義塾で何度もやりました。

そのおかげで無事に工学院大学附属中学のハイブリッド・インターナショナルクラスと英検の準2級に合格しました。

今は入学後にクラスで上位にいられるように、中学の勉強の先取りと、苦手な国語を勉強しています。

ぼくはずっと入りたいと思っていた第一志望に合格できたので未来義塾に入って本当に良かったと思っています。

後輩の皆さんも是非、未来義塾で夢を叶えて下さい。

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