英語から現代文まで五教科の傾向と近年の対策を指導する塾を八王子にて営業しています

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八王子の未来義塾のお客様の声

志望校の近年の傾向を鑑みて五教科のカリキュラムを構築

八王子の未来義塾のお客様の声

個別指導が大きな強みであるため、生徒様一人ひとりが決定した志望校の近年の受験傾向を踏まえた上で、フルオーダーメイドの五教科学習カリキュラムを受験のプロフェッショナルが構築いたします。
英語・数学・社会・理科・現代文など、各々の特徴を考え、受験に必要なポイントを厳選して効率的に学習が進むようサポートいたします。私立の場合はこの中から三教科になるケースもございますが、それも踏まえてカリキュラムの調整も可能ですのでご相談ください。塾講師一同、生徒様全員の志望校合格を願っております。


英語は「パズル」と捉え組み合わせを楽しむゲームです

英語は基本的に主語+動詞が真っ先にきて言いたいことから入るため、動詞が最後になりがちな日本語とは文章構造が逆になっている言語です。それゆえ、文法の分かり難さなどから、苦手意識を感じて嫌気が差してしまう方も多くいらっしゃいます。一方でスラスラ得意げに解いてしまう方もいらっしゃいますが、この違いはどこにあるのでしょうか。
好き嫌いももちろんございますが、画像や例文などと絡めて知らない単語の意味をある程度推測できているか否かというのも、その違いの一つです。実際の試験には辞書を持参できず、知っていない単語ももちろん入っていることの方が多いでしょう。そのときに前後の単語との関連性や問題の画像などから意味を推測するコツがあります。この関連性が英語は「パズル」と捉えられる所以であり、分からない単語を宝探しの暗号文を解読するゲームのように楽しめるようになったとたんに、英語もメキメキと上達してまいります。

既に回答のプロセスが明確になっている数学は解き直しが大切

「x」「a」「sin」など、難解な文字列がいくつも合わさり、高校では中学とは比べ物にならないレベルになって、苦手な方も多い数学ですが、これが解けないのはその解法パターンを知らないだけのケースも多々あります。実は数学は他の教科とは違って、出題される問題の多くが既に解くプロセスが解明されているものばかりであり、そのパターンをいくつか押さえて応用することである程度の問題は解けてしまうのです。
おそらく五教科の中で最も覚えることが少なく、短期間で点数が伸びやすいと思われるのがこの算数・数学です。苦手な方には解法のコツを指導して、短期間でのレベルアップを目指します。そのコツとは、「解けない問題を解けるまで何度も繰り返し解く」です。解けなかったら答えを見て、その解法を覚えて一から解き直します。何度も繰り返すうちにその問題も解け、解法パターンの引き出しが頭の中に蓄積され、点数も伸びていきます。

その他の教科でも理解して覚えることの楽しさを実感できます

国立大学の入試では五教科全てが必要になるため、現代文・英語・世界史・日本史・地理・政治経済・化学・物理・生物なども学ぶ必要がございます。社会や理科系の教科は選択制となっているため、志望校の傾向に合わせてより得意な教科に特化して勉強を進めることで時間短縮に繋がります。
社会系の教科は一見覚えることが日常に関連していることでよく簡単だと捉えられがちですが、暗記する範囲が大変膨大で、おそらくテストの点数を上げるのに最も時間と努力が必要と思われるのが日本史のような暗記重視の教科です。しかしながら、「好きこそ物の上手なれ」と言う言葉もあるように、歴史や政治経済が趣味の一環で大好きな方は苦もなくその教科で高得点を獲得できてしまいます。これはその他の教科全てに共通することでもあり、勉強が苦にならないくらい高得点を取れることに楽しさを見出して、各教科を好きになっていただけるよう、指導いたします。

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